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次世代型ホームページのご提案

 

企業HPも第三、四次世代に進化してターゲット選定し攻める時代に

単なる広告代金を支払っての「SEO対策」しても無駄な時代です。
マスを対象にした売込みや技術の押し付けは終りの時代をむかえています。

では、どのように攻めるか?

ターゲットを徹底的に分析してピンポイントで攻めて行く
これはHPでもリアルなビジネスでも同じです
HPもリアルビジネスの方向に原点回帰しています。
但し、リアルビジネスとの違いは、距離と時間を意識しなくなった所に尽きます。

企業が取るべき次世代HPの戦略3選

1.求人募集HP編
2.業界の専門特化型HP編
3.小売店、小規模企業のHP編
番外編:企業内イントラネットHP構築

求人募集HP編

・リクルートを希望している方は自分がその会社で働いている姿が想像できるか?
ここにより添うべき。

コーポレートHP(こちらはお堅い情報の会社HP)とは別に、マーケットイン型のHPを意識して徹底的に分析します。
求人希望者が何に迷い、何を基準に、どのように

求人募集HPの目的(ゴール)は「問合せ」ボタンや「電話」連絡を頂くまでが役割です。
逆を返すと、求人募集HPは見たが「問合せ」ボタンや「電話」連絡をしなかった理由は?に寄り添います。

ココからはテクニック論になりますのでお問合せ下さい。

求人特化型HPの紹介ページ

但し、求人募集HPを作ったからと満足しては行けません。
次は、この求人募集HPをターゲットに向けて告知、広報しなくてはいけません。
その際は、リクナビやハローワーク出稿に該当する求人募集HPをリンクして流れを作ります。

【まとめ】

リクナビやハローワーク出稿しただけでは、宣伝にはなりますが求人希望者が「問合せ」ボタンや「電話」連絡するかまでは限定的です。
求人媒体での興味を持って頂いた「求人希望者」が最後の一押し「問合せ」ボタンをポチッするまでを導くのが弊社がお勧めする求人募集HPになります。

お問合せ下さい。

業界の専門特化型HP編

一般的な企業HPに掲載している、技術情報、製品情報・・諸々
これはあくまでも、企業側が勝手に宣伝しているだけです。
「髙い技術」「確かな品質」・・逆に言うとこれが有るから皆さん商売している訳です。

技術が低く、品質が悪ければ商売はしていないはずです。
この様なプロダクトアウト型HP(作り手の理論を優先)は競争力も無くユーザーも辟易しています。
*単なる名刺代わりと割り切り、会社紹介に特化しているので有れば問題は有りません。

では。どのように攻めて行くか?
ポイントは入口でユーザーを絞り(業界特化型)、ユーザーの困ったに寄り添える「問合せ」をしたくなるような専門技術特化型HPを作り上げて行きます。

その手法はこちらです。

SEO対策としてのブランディング構築(コンテンツマーケティング手法)を取り入れたHP
業界専門性に特化したオウンドメディア(情報メディア)を作成し、検索エンジン及びソーシャルメディアへの露出機会を増やす事で、業界認知度の向上とナビサポート様の認知度向上を目指す。

【内容】
業界特化型HP作成:業界特化型サイトを作成し、検索キーワードを含んだ記事の投稿(SEO対策)と検索連動型広告(リスティング広告)を活用した幅広い層へのPRを実施。

コンテンツマーケティングとは
Webユーザーに、価値ある コンテンツを提供し続けることで、 ユーザーを惹きつけその状態を維持し、 エンゲージメントを生み出すことによって、最終的な収益に繋がる行動を ユーザーに取ってもらうための一連の手法。

オウンドメディアとは、自社発行の広報誌やパンフレット、インターネットの自社ウェブサイト・ブログなど、企業や組織自らが所有し、消費者に向けて発信する媒体を指す。

*なぜ、HPの検索キーワード広告だけではダメなのか?
最近の風潮でHP単体(不動記事)のSEO対策広告では上位検索が難しくなってきております。そこで、検索連動型広告用のキーワードを多く含んだ記事を量産して広告とキーワード検索を連動する事で一歩先を行くコンテンツマネジメントが可能になります。

備考:コンテンツマーケティング手法は、多くのキーワードを含んだコンテンツを量産する事でSEOに有利に働き、そのページ自身も残りますので、業界特化型検索では優位に立つことが可能になります。

お問合せ下さい。

小売店、小規模企業のHP編

小売店、小規模企業が取るべきHP戦略です。

「ランディングページ」

ランディングページとは、一つの商品やサービスを売るための、一枚の長いWebページです。

ランディングページの細かな内容は「ランディングページ」でググって下さい。

ランディングページをお勧めする理由
メリット:訪問者が知りたい情報が1ページに集約されている
メリット:理想的な順番で訪問者に情報を伝えられる

逆を返すと、興味のない方は離脱も早く興味有る方だけが見てくれる可能性が高くなる。

企業の一般的なお堅いHPとは一線を画すことで自由な発想で作成できるので、デザイン性が高く訴求力が強いHPが作成できる。

この分野もお得意としています。
お問合せ下さい。

番外編:企業内イントラネットHP構築

スタッフ部門の業務カイゼンを推進し、社内の情報共有やデータ活用による業務効率化を目的に、社内イントラネット環境(社内用閲覧HP)を立上げ、各種情報のポータルページを作成する。

市町村行政のHPをイメージすると分かりやすいです。

・ 市長の言葉:社長の挨拶
・ 通達事項の連絡
・ 各種申請書フォーマットダウンロード
・ 業務マニュアル(文書掲示)
・ 動画マニュアル

社内情報のイントラ化(掲載例)

・ 社内通達事項
・ 社内報
・ 社長の方針や挨拶(動画)
・ 各種申請書フォーマットダウンロード
・ ISO規定
・ 動画マニュアル

【メリット】
情報共有が進み、本社や本部からの通達・報告がスムーズかつ迅速になる
コミュニケーションの活性化につながる社内ポータルサイトは、会社全体で利用するツールであるため、部署や業務、勤務地の違いなどからなかなか接点を持てない社員同士の交流の場としても活躍する
会社の指針や経営理念などを伝える場としても役立つ、会社のメッセージも、社長による音声・動画などで分かりやすく伝える

HPが簡単に作成できる環境が整ってきてはいますが、まだまだ企業内でHPを自社開発できる方は限られています。

・新技術に追従できない
・趣味レベルで終わっている
・社内の業務と位置付けられていないので実績が作れない。

そんな時は弊社にお任せください。
「働き方改革」の一環として、業務効率化のための情報共有化は企業の必須アイテムです。
是非ともお問合せください。

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